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年間スケジュール

エディタV2

2026年度  ※展示の予定は変更となる場合もございます。ご了承ください。


3月14日(土) ~
5月24日(日)
日本刀 重要美術品展
国内の優れた工芸品が海外へ流出することを防ぐために、1933年に「重要美術品等ノ保存ニ関スル法律」が制定され、多くの刀剣が重要美術品として認定されました。本展では重要美術品に認定された名刀を中心とした展示を行います。
6月6日(土) ~
7月20日(月・祝)
第29回特別重要刀剣等新指定展
2026年度(公財)日本美術刀剣保存協会の資料収集事業の一つである特別重要刀剣等審査において、重要文化財に準ずるものとして新たに指定された作品の展示を行います。各流派、各時代の珠玉の名品をお楽しみください。
8月1日(土) ~
8月30日(日)
2026年度現代刀職展 今に伝わるいにしえの技
刀工や研師をはじめとした刀職者の方々の1年にわたる成果を発表するコンクール展です。今に受け継がれてきた職人たちの技術の粋をご鑑賞ください。
9月5日(土) ~
10月12日(月・祝)
鈴木嘉定コレクション寄贈品展
元当博物館館長である鈴木嘉定氏のご遺族は元館長の蒐集されたコレクションを当博物館に寄贈されました。本展では氏の二十三回忌に合わせてそのコレクションを一同に展示します。
10月24日(土) ~
12月20日(日)
合同特別展 虎徹と助広(仮)
ふくやま美術館との合同展として、新刀期の東西の名刀匠である虎徹と助広を中心とした特別展を開催します。
2027年1月9日(土) ~ 3月7日(日) 第72回重要刀剣等新指定展
2026年度(公財)日本美術刀剣保存協会の資料収集事業の一つである重要刀剣等審査において、重要美術品に準ずるものとして新たに指定された作品の展示を行います。各流派、各時代の名品をお楽しみください。
3月20日(土) ~
5月23日(日)
刀剣博物館 館蔵名品展(仮)
刀剣博物館の館蔵品を中心に、刀剣・刀装・刀装具その他工芸分野の枠を越えた様々な作品を展示します。

2025年度

2025年度  ※展示の予定は変更となる場合もございます。ご了承ください。


3月8日(土) ~
5月11日(日)
「水心子正秀 没後二〇〇年記念 江戸三作 〈正秀・直胤・清麿〉」展
江戸三作と称される江戸新々刀期の名工である水心子正秀、大慶直胤、源清麿の作品を中心にした企画展です。
5月24(土) ~
7月21日(月・祝)
日本刀 美の表現と薩摩金工の精髄
本展では日本刀の持つ美しさをテーマに、「姿」「地鉄」「刃文」など各見どころからその神髄に迫ります。一千年の歴史の中で紡がれてきた様々な美の表現を、心ゆくまでご賞翫ください。
8月2日(土) ~
10月13日(月・祝)
2025年度現代刀職展 今に伝わるいにしえの技
刀職者の方々の1年にわたる成果を発表するコンクール展です。今に受け継がれてきた職人たちの技術の粋をご鑑賞ください。
10月25日(土) ~
12月21日(日)
受贈記念 受け継がれる日本刀 -鈴木莊一コレクションを中心にして-
刀剣博物館にはこれまで多くの方々から刀剣類をご寄贈いただいてきました。本展では2017年に代々木から本地・両国に移転して以来の寄贈品を中心とした展示を行います。
2026年1月10日(土) ~ 3月1日(日) 第71回重要刀剣等新指定展
2025年度の重要刀剣等審査において新たに指定された作品の展示を行います。各流派、各時代の名品が並ぶ展示をお楽しみください。
3月14日(土) ~
5月24日(日)
日本刀 重要美術品展(仮)
国内の優れた工芸品が海外へ流出することを防ぐために、1933年に「重要美術品等ノ保存ニ関スル法律」が制定され、多くの刀剣が重要美術品として認定されました。本展では重要美術品に認定された名刀を中心とした展示を行います。